〔新潟市〕


岩室温泉を真上から見ると、すぐそばには日本海。そして大地にはなだらかな山々と蒲原平野。
つまり海、山、里の幸が三拍子そろうエリアです。
「食材がみんなうまい!」というと特徴がぼやけそうですが本当だからしかたないですね。
新鮮な魚介、滋味あふれるきのこ、農家がたっぷり愛情を注いだ米や野菜、越後もち豚 などバラエティー豊かな食材がほかほかごはんにのり、岩室の味を奏でます。
(1)天カツ丼 |
980円 |
和田屋
新潟名物「タレカツ丼」と新潟名産「南蛮エビ(甘エビ)」のかき揚げのコラボレーションが楽しめるボリューム満点どんぶり。
[所] 新潟市西蒲区岩室温泉609
[電] 0256-82-2048
[期] 10月1日~12月31日
[営] 11時30分〜14時、18時〜24時
[休] 水曜 ※テイクアウト可

(2)岩室温泉 富士屋のよくばり田でん丼 |
1,500円 |
カレイの煮つけ丼、もち豚のきんぴら丼、きのこのふわとろ卵丼の3種類がセットになった、1回に3度楽しめるよくばりなメニュー。
[所] 新潟市西蒲区岩室温泉693
[電] 0256-82-4151
[期] 10月1日(木)〜12月上旬
[営] 11時30分〜13時30分
[休] 不定休
カレイの煮付けDON、もち豚のきんぴらDON、きのこのふわとろ卵DONの3種類が味わえるライスボウル。それぞれ小ぶりなサイズなので、いろいろな種類を楽しみたい方におすすめ!

(3)うんめ豚と地場野菜の甘辛丼(ランチのみ) |
1,000円 |
レストラン ヴェルデ
うま味成分が通常よりも多い越後特産の「うんめ豚」を使用。岩室産コシヒカリの上に、特製の甘辛ソースで和えた地元産の野菜とうんめ豚のソテーを盛りつけたどんぶり。
[所] 新潟市西蒲区橋本220-1
[電] 0256-82-5575
[期] 10月〜11月
[営] 11時30分〜14時、18時〜21時
[休] 火曜 ※テイクアウト可
うまみ成分が通常よりも多い越後特産の『うんめ豚』を贅沢に使用。岩室産コシヒカリの上に、地場野菜とうんめ豚のソテーを、特製の甘辛ソースで和えた一品。かき混ぜて豪快にいただこう!

(4)越後もち豚スタミナ丼 |
800円 |
ピットイン英
食べた方から絶賛される特別栽培米コシヒカリに、自家製のタレをくぐらせたもち豚をどんぶりいっぱいに盛りつけ、地元産の野菜を使ったどんぶり。
[所] 新潟市西蒲区岩室温泉325
[電] 0256-82-5025
[期] 10月1日(木)〜12月30日(水)
[営] 11時30分〜14時、18時〜22時
[休] 木曜
※10月2日(金)〜6日(火)の昼は休み
※テイクアウト可(事前連絡が必要となります)
「魚沼産コシヒカリより旨い!?」とお客さんから絶賛される特別栽培されたコシヒカリを使用。ごはんの味を活かしつつ、もち豚と地元野菜をたっぷり使い、自家製タレで仕上げた。ねぎやみょうがなどの香草も食欲をそそる。

(5)天地人丼 |
3,500円 |
大きな輪島塗りのお椀に、新潟の新鮮な海の幸を彩り豊かにたっぷりと盛りつけた海鮮丼。活きのいいお刺身を存分に味わえる。
[所] 新潟市西蒲区岩室温泉678-甲
[電] 0256-82-2001
[期] 10月1日(木)~12月中
[営] 11時〜14時(食事は12時より)
[休] 土曜、その他都合により不可能な日あり

(6)越後もち豚丼 |
1,000円 |
じっくりと煮込んだ越後もち豚の表面を炙り、自家製味噌を入れた特製タレにからめ、地元産の野菜を添えたどんぶり。
[所] 新潟市西蒲区岩室温泉637
[電] 0256-82-5265
[期] 10月1日(木)〜12月20日(日)
[営] 11時〜13時30分、17時30分〜20時30分
[休] 水曜

(7)麦わらのさしみ丼(ランチのみ) |
1,000円 |
和ダイニング 麦わら
間瀬漁港から直送される、とりたて新鮮な旬の地魚をふんだんに使ったこだわりの海鮮丼。ごはんは自家製のコシヒカリを使用している。
[所] 新潟市西蒲区橋本1072
[電] 0256-82-4118
[期] 10月1日(木)〜12月中旬
[営] 11時30分〜13時30分、17時〜23時
[休] 月曜、都合により土・日休みの日あり。TELにてご確認ください。
※季節や仕入れによりメニュー内容が変更になる場合がございますのでご了承ください。

新潟で人気爆発中の名物『タレカツ』を中心に、地野菜と新潟名物の南蛮エビ(=甘エビ)のかき揚げをボリューム満点でご提供。2種の揚げ物が織り成すコンビネーションが絶妙。お腹にもガツンとくるドンブリだ。